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源ノ明朝フォントをiOSで使った例

アドビが「源ノ明朝」フォントをオープンソースでリリースしたというので、OTFを入れてみました。ちょっと動きが重くなる気がしますが、問題なく使えるようです。

→ 「源ノ明朝 オープンソースPan-CJK書体」(アドビ)

オープンソースですので、クロスプラットフォームでScrivenerを使っている方にとって、同一フォントで執筆環境をそろえるのに導入しやすいと思います。

Mac、Windows、iOSの3つで、フォントを含めた基本段落スタイルを統一してフォント化けを防ぐ方法は、書籍『いつでもどこでも書きたい人のためのScrivener入門』の4-6「応用例:共通の書式設定を作る」に紹介しました。先に4-5「書式を設定する」を読んで頂くと、作業の意味がわかると思います。

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