『独習Notion』のScrivenerの画面

Scrivenerで執筆した実例として、向井領治の新刊『独習Notion チュートリアル&リファレンス』(ラトルズ刊)の画面をご紹介します。画像をクリックすると原寸で見られます。

技術書ではできるだけ書式を統一することが求められますが、関数リファレンスのようなところではとくに機械的に書く必要があります。Scrivenerの基本的な機能ですが、2画面エディタが今回も活躍しました。こうなると、もはや資料なのか原稿なのか分からなくなってきます。

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