Evernoteからカードインターフェースが失われて久しいですが、Scrivenerには個々のテキストをカードで表示するコルクボード表示があります。Evernoteで作成したノートをScrivenerへインポートして活用する方法を紹介します。
ここ1年間の当サイトのアクセスランキングをご紹介したいと思います。
Scrivenerで書いた原稿を音声で読み上げてもらえます。書きかけの原稿を推敲するときなどに役立つでしょう。
当サイトを主催する向井領治によるScrivenerの解説本の一部が、Kindleでセールになっています。
11月4日付で、Windows版 Scrivenerのver.3.1.1がリリースされました。ver.3.xを購入している方は無料でアップデートできます。
Scrivenerのインターフェースは多くが日本語化されましたが、なかにはおかしなものもあります。意味がわからないと思ったら、そもそも翻訳がおかしいと考えたほうがよいでしょう。
10月25日付で、Mac版 Scrivenerが3.2.3へアップデートされました。ver.3を購入している方は無料でアップデートできます。
10月25日付で、Windows版 Scrivenerのver.3.1がリリースされました。ver.3を購入している方は無料でアップデートできます。
たとえば筆者は自分でいろいろな禁句を決めていますが、このような場合、コレクション機能を使って推敲に役立てられます。
目当ての製品も一通り購入して長期間使うこともできたので、まとめをして連載の最終回とします。