ScrivenerのmacOS、Windows、iOSでの変遷を紹介します。
「パソコンで作ったプロジェクトをiOS版で開いて、加筆して、再度パソコンで開いたら、ほかのテキストがなくなった」ように見えた場合は、「同期済みドキュメント」という表示を確かめてください。
macOSを更新したあとにScrivenerが起動しなくなったときは、以下のことを確認してください。
EastgateのキャンペーンWinterFestで、Mac版 Scrivenerの直販版が25%オフになるクーポンの配布が始まりました。なおWindows版は対象外です。
12月15日付で、Mac版 Scrivenerが3.2.2へアップデートされ、バインダー問題が解決されました。既存ユーザーは無料でアップデートできます。
11月20日付で、Mac版 Scrivenerが3.2.1へアップデートされました。変更点はバグ修正のみです。ただし、バインダーの周囲に空きができるバグは残っています。
11月16日付で、Mac版 Scrivenerが3.2へアップデートされました。既存ユーザーは無料でアップデートできます。
最善の対応策は、macOS内蔵のバックアップ機能「Time Machine」を使ってバックアップすることです。もう1つ筆者がよくやっている方法は……
11月16日付で、Mac版Scappleが1.4にアップデートされました。
crivener 3.2 for Macがリリースされた模様ですが、アプリが起動しなくなるなどの問題があるらしく撤回されたようです。修正版のリリースは「できれば明日」とされています。